ターミネーターの続編がことごとくコケる理由は簡単で、人々はオーストリア出身の筋肉ムキムキマッチョマンの元カリフォルニア州知事が無表情でどデカい銃をぶっ放すのが見たいだけであって、人間とロボットが戦う本格ディストピアSFを観たいわけではない。実は我々観客すらも気づいてない。 pic.twitter.com/0ks7zg9BOk— TANEX (@seasideline) February 15, 2026
ターミネーターの続編がことごとくコケる理由は簡単で、人々はオーストリア出身の筋肉ムキムキマッチョマンの元カリフォルニア州知事が無表情でどデカい銃をぶっ放すのが見たいだけであって、人間とロボットが戦う本格ディストピアSFを観たいわけではない。実は我々観客すらも気づいてない。 pic.twitter.com/0ks7zg9BOk