『山月記』、当時の国語教師が中国留学経験ありで漢文が読める人だったんだけど、「李徴が最後に詠んだ漢詩、最後の一文だけ韻を踏めてないんですよ。つまり李徴には詩の才能がないんです」って教えてくれたの、あまりにも業が深くて今でも忘れられない。— DuckHouse (@DuckHouse_G) August 12, 2026
『山月記』、当時の国語教師が中国留学経験ありで漢文が読める人だったんだけど、「李徴が最後に詠んだ漢詩、最後の一文だけ韻を踏めてないんですよ。つまり李徴には詩の才能がないんです」って教えてくれたの、あまりにも業が深くて今でも忘れられない。